1. HOME
  2. COLUMN
  3. SKAを知らない人たちに「SKA」という音楽ジャンルについてお伝えするコラム

COLUMN シーンの中にいる人たちの言葉

SKAを知らない人たちに「SKA」という音楽ジャンルについてお伝えするコラム

c_b_twolead_ox

TwoLead 大楠

Two Leadのリーダー兼トロンボーン奏者。小学生の時にトロンボーンを始める。高校生の頃SKAに出会い、その後NEOSKAバンド「The scandals」を結成。2010年休止。その後、2011年にTwo Leadを結成。

2017.5.24

5/25(木)23時からは、MID×TRACKs/TwoLead 大楠

どもども!
OX(おおくす)です。

しまったー!ついつい更新がご無沙汰になってしまいました。。
明日25日(木)!我々Two Leadがパーソナリティを務める「MID×TRACKs」
23時から放送されます!
今回は、4月1日に配信リリースを行った「エイプリルフール」の曲紹介。
MVの解説等々させてもらってます。
もう見てもらえたかな?
まだという方はぜひぜひ!

サビとか覚えてくれると嬉しいー。ダンスもね(笑)

そして、今回のゲストは、山梨発ロックバンド「EL CARNAVALOW」の辻さんが電話ゲスト。
実は、このEL CARNAVALOWなんだけど、ボクらTwo Leadと楽器編成がほぼ全く一緒なんです。(GtボーカルかTbボーカルかの違い)
ここが音楽のおもしろいところで、編成は一緒でも奏でる音楽は全く違う。
だからこそ刺激を受ける部分もあったり、こんなことが可能なんだと思い知らされることもある。
楽器隊にTb1本だけって珍しいよねってたまに言われるけど、同じ編成で同じようなことやってたらおもしろくないなとも思うしね。
オリジナリティーがとても大事とバンドをやる上で思っていることのひとつ。
例えば仮に完璧にコピーしようと思って、プレイヤーそれぞれ同じフレーズを弾いたとしても完璧に真似ることは非常に難しかったりする。
ニュアンスだったり、音だったりは個人の癖や特徴として表れるものだからね。
そこがバンドっておもしろいなって音楽っておもしろいなって思う一つだと思っている。
ちょっと細かい話だけれども。

とちょっとまじめに話してちゃったけど、この「EL CARNAVALOW」なんだけど、
うちのベースのGABEがベタ惚れしてるバンドであり、ベースのYASUくんとKeyのシンくんとは同級生でお互い前のバンドからの仲なんです。
今回めでたくもFRANTIC BROWN BEAT RECORDSからスプリット7inchを7月7日七夕にリリースするとのこと。
その辺のお話もさせてもらいました♪

1st Albumトレーラー

2nd Albumトレーラー

そして、今回出演していただく辻さんはワインを作っており、名古屋にも卸しているとのこと。
前にいただいたことがあるんだけど、めちゃくちゃオススメなので、ぜひこの「縁まる」チェックして呑みに行ってみてください。
https://tabelog.com/
その他、EL CARNAVALOWは大好きなバンドなので、話したいことはたくさんあるけれどもまずは放送を聞いていただけたらいいんじゃない?(笑)

それでは5月25日の23時から!
MID-FM、もしくはリスラジ(アプリ)でお会いしましょう!
メッセージツイートもお待ちしてます。
「#ミッドトラックス」でつぶやいてください♪
またねー!

5月25日(木)
MID FM761「MID x TRACKs」23:00-24:00
今回のパーソナリティ:Two Lead
世界中で聴けます!
●スマホアプリ(ListenRadio)
http://goo.gl/HDQmfP

チャンネルのタブをタッチ>右のカテゴリボタンをタッチ>全国のラジオ局を選択>東海を選択>MID FMを選択>再生ボタンを押す
●PC(サイマルラジオ)
http://www.simulradio.jp/index.html#toukai
「東海」エリアから、「MID-FM」の「放送を聴く」をクリックすると、すぐにMID-FMの放送を聞くことが出来ます!
<PC直リンク>
http://www.simulradio.info/asx/mid-fm761.asx
※自動再生されない場合、mid-fm761.asxがダウンロードされます。GOM playerやVLC playerなどで開いてしまう場合は、WindowsMediaPlayerで開くように設定して下さい。

Two Leadのインフォメーションはコチラ
http://twolead.net/

  •  
  •  
1 / 2212345...1020...最後 »

他のコラムを読む

▲トップへ戻る