COLUMN シーンの中にいる人たちの言葉

故郷「岐阜」の自慢話 ~ここへ行けば楽しめる~

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鳴ル銅鑼 グローバル徹

グローバル徹です。鳴ル銅鑼のBASSを担当しています。このコラムでは、現在も岐阜で活動中のバンド代表として故郷「岐阜」を僕の目線から紹介して行こうと思います。

2016.7.15

飲み足りない人、ここ集合!!岐阜のアットホームなバー/鳴ル銅鑼 グローバル徹 

こんにちわ。鳴ル銅鑼のグローバル徹です。
このブログは全12回を予定しており
毎月2回更新の予定です。
テーマは「故郷「岐阜」の自慢話〜ここへ行けば楽しめる〜」です。
例えば、ライブを見に岐阜へ来られる時、
このコラムを参考にして頂ければ、という想いで進めて参ります。

バンド活動の日々はこちらのブログへ。
「直感よ 銅鑼を鳴らせ日記」
http://ameblo.jp/narudora-jp/

さて、今回第4回目のテーマは
「飲み足りない人、ここ集合!!岐阜のアットホームなバー」
今も昔もライブハウスでお酒を飲む方も少なくないはず。
今回は終わってからも飲み足りないな。という方へ
岐阜のオススメのバーを紹介していきます。
トップ写真の朝まで鳴ル銅鑼が飲み続けていた場所は
「gita」(読み方はジータ)というバーです。

(先日お邪魔しましたが、酔っていたせいか上手に写真が撮れていなかったため、
ネットの写真を代用しました。)

岐阜駅の徒歩5分圏内にあり、朝の電車の始発時間まで営業している心強いバー。
20歳〜40歳ぐらいまで若い人が多く集まっていて
平日など関係なく毎日わいわいしている印象のお店。
僕らもここでよくお世話になっています。

「初、鳴ル銅鑼、岐阜ワンマン」が終わってからの打ち上げもここでした。
とっても思い出深いです。
このお店の壁にはその時のステッカーパスが未だに貼ってあります。嬉しいですね〜!
店長の「かなめさん」は料理上手なので、
「お腹が空いた〜」とお願いをすれば裏メニューを出してくれるかも・・・!
そんな陽気な雰囲気のバーで、是非楽しい一夜を。

そして、もう一つお店を紹介します。
「エル・パソ」

こちらも岐阜駅から徒歩5分(ジータから徒歩1分)のところにあるバーです。

いつもとってもよくしてくださるお店で、より大人な雰囲気でお酒を楽しみたい方はこちらへ。
ジャジーな音楽が流れていてとても居心地が良いです。
こちらも先日お邪魔してきました。

ご馳走様でした。カタカナばかりの呪文のようなお酒を、さっと作ってくれます。
知識がなくても、「今日、こんな気分なので〜そんなお酒を作ってください」
と注文すると快く応えてくれますよ。
一人でふらっと寄ってもバーテンダーの方が話をうんうん、と聞いてくれる優しいお店。
こちらも思い出に残る夜を作ってくれるでしょう。

グローバル徹のからポイント
誰でも気軽に一人でふらっと行けるアットホームなバー。
お酒の楽しみ方を体感できます。
お客さんが帰るまで営業してくれるので朝まで付き合ってくれる安心のお店。
誰も今日はこの辺にしておきな、とか言いません。自己管理を。
気づいたら酔いの終点まで特急で向かっています。

岐阜には何も無い訳ではないのでした。

鳴ル銅羅のインフォメーションはコチラ
http://www.narudora.jp/

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